私たちは、障がいのある子ども達の成長を支え、その未来を育む支援する団体です

 

■ 役員

子どもは体を動かすことが大好きです。

手や足に障がいがあってもその気持ちは一緒です。

そのような子どもたちの成長を支え、未来を育むため、一般社団法人ハビリスジャパンを設立致しました。

ハビリスはラテン語で“適した”を意味します。

義手や義足といったものを使う子どもたちの社会参加に向けた総合的な支援体制を築き、

子どもの成長と活動に“適した”環境を整えることで、一人ひとりのその子らしさを育み、尊重することに繋がります。

家族だけでなく、医療と教育機関等を含めた生活・社会で関わる皆様と共に活動していくことを目指します。

(前独立行政法人福祉医療機構理事長) 

(弁護士 京橋・宝町法律事務所パートナー) 

(医師 東京大学医学部付属病院リハビリテーション科)

(認定NPO法人ゴールドリボン・ネットワーク代表理事/元アフラック社長)

(新橋税理士合同事務所 税理士)

(元沖電気工業㈱常務取締役・常勤監査役)

理事長 長野洋 

理事  上田啓子  

理事  藤原清香

理事  松井秀文

監事  北村浩志 

監事  福村圭一 

■ハビリスジャパンの主な事業

 ⑴障害のある子どもたちの社会参加の支援事業
 ⑵リハビリテーション・ハビリテーションの教育・啓蒙事業
 ⑶小児用アクティビティ・日常生活用義肢等の開発・調査研究事業
 ⑷小児用アクティビティ・日常生活用義肢等の貸出事業
 ⑸その他、当法人の目的を達成するために必要な事業

■ロゴマークについて

モチーフの「羽」は、障がいのある子どもたちに、自由に羽ばたいてもらいたいという私たちの思いを表しています。

ハビリスジャパンが子どもたちや保護者の「心身のピース」となれるよう、「パズル」と頭文字の「H」を組合せたデザインをロゴにしました。

ハビリスジャパンのロゴは私たちの活動にご共感いただいた、グラフィックデザイナー 横山功志様に作成いただきました。

所属先:インフォ・ラウンジ http://info-lounge.jp/

■ 事業・財務資料等

・ 第Ⅰ期(平成28年8月1日~平成29年7月31日)
  事業計画書 収支予算書 事業報告書 計算書類
・ 第Ⅱ期(平成29年8月1日~平成30年7月31日)
  事業計画書 収支予算書 事業報告書 計算書類
・ 第Ⅲ期(平成30年8月1日~令和元年7月31日)
  事業計画書 収支予算書

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